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61.1993年8月12日〜13日深夜、天宮家と大阪UFOサークルによるペルセウス座流星観測会の記念撮影に写り込んだ2つのオレンジ色発光体。 |
62.1993年9月23日、台湾から帰国した天宮清を妻ユキと並んで記念撮影した写真に写り込んだ青白い発光体。撮影は乾達也氏。 |
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63.1993年8月末、天理市杉本町の農地でUFO観測中に撮影した写真4コマに、連続して写り込んでいた黒い円像の一つ。 |
64.1997年1月6日午後5時15分〜20分、会社からの帰り、東井戸堂で静止する楕円形のオレンジ色光体を連続13枚撮影した。これはその1枚。 |
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65.1993年10月11日午後4時5分、天理市杉本町で観測中の天宮ユキと志麻は、東北東から南東に向って山の上空を水平飛行する物体を目撃した。撮影は天宮ユキ。 |
66.1993年10月11日の物体の鮮明な写真の拡大。撮影は天宮ユキ。レンズは300mm。 |
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67.1993年10月11日の物体は常に回転し、変化していた。撮影は天宮ユキ。 |
68.1993年10月11日の物体が三輪山上空に来た写真。物体はここで降下を始めた。撮影は天宮ユキ。 |
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69.1993年11月30日ハワイのGEODSS望遠システムが撮影した星野を横切る複数の光源。ウィリアム・ラパール氏提供。 |
70.1993年11月30日ハワイのGEODSS望遠システムが撮影した星野を横切る複数の光源。ウィリアム・ラパール氏提供。 |
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71.1994年5月19日夕刻、奈良テレビ取材班との観測中に飛来し、全員が目撃した物体。物体は回転していた。300mmで撮影。 |
72.1994年5月19日夕刻、天宮ユキの目撃を取材する奈良テレビ取材班。 |
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73.1994年10月23日午後4時過ぎ、コンパスグラス試用中に出現した円い光体を8ミリビデオで撮影した。 |
74.1994年10月23日の光体は、何度か出現と消失を繰り返した。これは雲の手前にある状態。 |
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75.1995年元旦午後2時頃、強風の空に細長い帯状の赤と黄色の縞模様のものが、絶えずクネクネと動きながら滞空していた。天宮ユキによる連続撮影より。 |
76.1995年元旦午後2時頃の帯状物体。空中の見えないポールに繋がれた吹流し、とでも表現できようか。天宮ユキ撮影。 |
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77.1995年1月16日午後4時30分頃、観測中に異常な雲を見つけて天宮ユキが撮影したもの。 |
78.1995年1月16日の異常雲は、西仰角5度で15秒ほど継続した。翌朝阪神淡路大震災発生。 |
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79.1997年10月26日午前9時15分頃、天理市平等坊の自宅前で、強風下、三角形の白い物体を認め、50mmで撮影した。 |
80.1997年8月18日頃、ヒライ池で観測中、西の空に3個のオレンジ光体が静止しているのを見つけ、自宅に戻ってカメラを三脚に固定しバルブ撮影した。 |
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81.1998年5月2日、イスラエルツアーに参加した天宮ユキがヘルモン山の麓を走行するバスからヘルモン山を撮影。その写真に山頂を包む白い光が写っていた。 |
82.1998年5月5日、イスラエルツアーに参加した天宮志麻がバスの車内からヘロデ門を撮影。その写真に白い円形が写っていた。 |
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83.1998年5月5日、イスラエルツアーに参加した天宮志麻がバスの車内からダマスカス門を撮影。その写真に白い円形が2個ダブって写っていた。 |
84.1998年2月8日午後5時13分、買い物から帰ると妻が双眼鏡を手に「光体が現れた」と言うので、家から300mmを出し、光体に向け2枚撮影した。 |
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85.2000年7月30日、英国から帰国し東京から新幹線で京都に向かう途中、仰角30度2時方向に白く光るものを妻が見つけ、それを300mmで撮影。10秒後輝きが薄れ雲のようになり見えなくなった。 |
86.2002年6月22日午後5時頃、米国ロスアンゼルスからシアトル・タコマ空港へ向かうMD-80の機内から、レーニア山を撮影中、突然現れた湾曲する雲を撮影。それは形を変えることなく静止していた。 |
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87.2003年9月9日夜、火星大接近中、月に近い位置の火星と月をビデオカメラで撮影していると、小さな光体が月に向かうのが見えた。 |
88.2003年9月9日夜、に見えた月に向かう光体は、この様に映像としても記録されていた。 |